【サイン工事の効果】

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栃木県宇都宮市と栃木県北地域の事業者様に『オフィスづくり』のサポートさせていただいている栃木オフィスづくり.com です。

【栃木オフィス作り.com】では、事務所レイアウトの提案やリフォームを行っています。

サイン工事とは、看板やプレート、シールなどを使うことで、会社の宣伝や事務所内の案内を行うものです。

企業のブランディングに有効なのが、「社名のロゴデザイン」や「外看板」です。来客や従業員にとって分かりやすい職場をつくるには、「施設案内」が有効です。非常口やトイレの案内には、絵や記号で伝える「ピクトサイン」が使われます。また、会議室の表示に用いられるのが「室名プレート」です。

「サイン工事」と一括していますが、非常に多くの分野があることがご理解いただけると思います。

外看板は固定資産
「サイン」の一つである「外看板」は、企業イメージに直結する重要なものです。看板は比較的長い期間にわたって掲示し続けるものですから、失敗は許されません。

外看板は、その価格によっては、固定資産として決算書に記載し、減価償却処理することが必要です。耐用年数は3〜20年で、看板の形状によって異なります。

最後に、施工業者には建設業許可の申請が必須です。

施設案内は分かりやすさが肝心
「施設案内」は、従業員や来客に目的地(応接室や会議室など)を伝える目的で設置されます。

サインの設置場所が適切で、内容が明示的で分かりやすいことが求められます。設置場所の選定には、仕事の内容や従業員の一日の動きを把握しておく必要があります。【栃木オフィス作り.com】では、事前に綿密な相談を心がけています。

また、施設案内は、ピクトデザインで示されることも多くあります。「非常口」や「トイレ」はある程度共通のデザインがあるので問題が起きることはほぼありません。ですが、「すべてをピクトデザインで」と考えると、逆に分かりづらくなり、迷ってしまうこともあります。「分かりにくいデザインよりも文字で」という割り切りが必要です。

外国人観光客やゲストが訪れる企業や施設では、とりわけ研究と配慮が必要です。「英語や中国語の表記を加えた」と得意になっても、スペルが間違っていては話になりません。

間違ったサインを掲示したことで、SNSなどでネタにされてしまった自治体もあります。ぜひ注意したいところです。

【栃木オフィス作り.com】は、栃木県宇都宮市と栃木県北地域での”オフィスづくり”をサポートさせていただきます。クリーニングも行っておりますので、ぜひ一度、ご相談いただけると幸いです。

栃木県でのオフィスづくりのご相談は【栃木オフィス作り.com】にお任せください。

“栃木オフィスづくり.comのサービス”サイン工事

栃木オフィスづくり.comでは、 栃木県宇都宮市、栃木県北地域(大田原市、那須塩原市、矢板市、那須鳥山市、さくら市、那須町、那珂川町、塩谷町、高根沢町)を中心に、お客様のオフィス移転やオフィス内装工事のご相談をお受けしています。お気軽にご相談ください。

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